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井関農機株式会社のタイトル

植物生育診断装置<br>PD6-Cの写真

植物の生育状態を
見える化した業界
初の商品!

植物生育診断装置
PD6-C

植物の光合成機能を自動計測する装置を愛媛大学と共同開発。広大な植物工場内を自動計測でき、従来見えなかった植物の生育状態を数値評価、見える化を行い、最適な環境制御に寄与できる業界初の商品。
(3件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)
農業食料工学会
 平成28年度「開発特別賞」受賞
FOOD ACTION NIPPON AWARD
 平成26年度 優秀賞 受賞

可変施肥、直進アシストシステムOperesta搭載さなえの写真

先端技術で省力化と低コスト農業経営に貢献する田植機!

可変施肥、直進アシストシステムOperesta搭載さなえ

田植機に搭載した土壌診断センサが、作土深(作土層の深さ)と土壌肥沃度を検知し、施肥量を自動制御することで稲の倒伏防止による刈取り作業の効率化に貢献。さらに熟練技術を要する真っ直ぐな植付をGPSとステアリングモータで構成される「直進アシスト機能」により実現。人材不足やオペレータの疲労軽減の解決に寄与。 (16件の特許技術(特許申請中を含む)を織込) 可変施肥田植機は農業食料工学会 平成28年度「森技術賞」受賞を受賞

ミニ耕うん機<br>ちょこプチの写真

農業女子プロジェクトとコラボした”みんなに使いやすい”ミニ耕うん機!

ミニ耕うん機
ちょこプチ

性別、年齢を問わず親しみやすいデザインや、「燃料給油台、燃料キャップ置き場」、「エンジン始動要領ラベル」等、農業機械に不慣れな方でも、安心・簡単作業を実現。
(2件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)

T.Japan<br>TJW3シリーズの写真

担い手農家向け大型トラクタ。
高いパフォーマンスと充実のICT機能で、規模拡大する日本農業を応援!

T.Japan
TJW3シリーズ

「デザイン、パワー、居住性、操作性 すべてに最高のパフォーマンスを」をコンセプトに、外観デザインを一新、ICTへの対応、特殊自動車排出ガス4次規制適合エンジンを搭載し、「高機能」「高能率」「高い作業適応性」を実現。
(3件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)

ジャパン <br>HJシリーズの写真

自脱型最高峰コンバイン。「高精度」「高能率」「高耐久」にICT機能を充実させたフラッグシップコンバイン「ジャパン」

ジャパン
HJシリーズ

3つの胴を持つ「スーパーツインエイトスレッシャー」など、
高精度・高能率の井関独自技術を搭載し、条件適応性や耐久性を向上させさらに使いやすくなった“Ultra Japan”、業界最大出力を誇る“Monster Japan”を商品化。
(39件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)

だいこん引抜機<br>VHD102-Sの写真

軽トラックに搭載可能な業界初!歩行型だいこん引抜機!

だいこん引抜機
VHD102-S

業界初の歩行型で軽トラックへの積載が可能な、軽量コンパクト設計。離れたほ場への運搬も簡単。
また、倒れた葉の引き起こし、引抜、茎葉の切断を一工程で行い、作業後のだいこんを直立した状態で残すことで、容易な回収作業を実現。
(9件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)

企業情報

井関農機株式会社


〒799-2692
愛媛県松山市馬木町700(地図
TEL 089-979-6111 FAX 089-978-6440
http://www.iseki.co.jp

設 立
大正15年8月(創業)
資本金
233億4,474万円
代表者
代表取締役社長 冨安 司郎
従業員数
5,650名(当社グループ)
事業内容
農業機械製造
事業所
国内8事業所(販売会社を除く)
売上高
1,559億5,500万円(2018年12月期)
関連企業
国内連結対象21社(内、販売会社13社)、
海外3社(2018年12月末)

LOOK!

なるほど納得!

愛媛大学大学院
農学研究科教授博士(農学)
社会連携推進機構
 植物工場研究センター
 副センター長

有馬誠一さん

推薦人からのコメント

井関農機さんと愛媛大学は平成17年から研究連携協定を締結し、 平成22年からは農学部内に寄附講座「植物工場設計工学」を 設置いただいております。ICTやロボット技術を活用した最先端 農業生産システムの研究開発を行っており、これらの活動の成果 として「植物生育診断装置」が商品化されました。農産物の4定化 (定時、定量、定品質、定価格)にできる限り近付けるべく、今後も 様々な先端技術を共同開発して参ります。

有馬誠一さんの写真

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