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株式会社ケン・マツウラレーシングサービスのタイトル

本社社屋の写真

自然を利用し
先端を創造する
新世紀スタイル

本社社屋

ミクロン単位の精密さが要求される製品づくりには恒温湿が必要。そのため、本社の建物を土で覆うという独特のスタイルをとっている。自然の機能を利用した設備は、外気温に左右されにくく、遮音性・省エネ効率も高い。

加工品の写真

最先端の設備を
導入し高品質な
多品種部品を生産

加工品

自動車レースの最高峰F1で勝ち抜くには、すべての面で最高水準が求められる。長年のレース経験を活かして製作した部品は、品質はもちろん、最先端の設備導入で少量多品種部品だけでなく、大量需要にも対応している。

ピストン、コンロッド、エンジン内燃機部品などの写真

確かな技術と経験
から製作する部品
は高精度・高品質

ピストン、コンロッド、エンジン内燃機部品など

先行開発部品の設計、解析、試作、組付、実験、量産まで一貫したものづくりで、多品種短納期にも対応可能。モータースポーツで培った確かな技術と、経験を活かした高精度・高品質な製品を生産。市販車先行開発部品からHV-EV部品まで取り組み、航空機部品の製造も行う。

三次元測定機の写真

高精度・高性能な
ものづくりのため
最先端機器を導入

三次元測定機

精密に寸法を測り、品質管理に力を入れ、加工精度を高めるために導入されている三次元測定機。緻密な測定により品質検査機能を向上させ、より高精度・高品質なものづくりが行われるのだ。

エンジンベンチの写真

精度の高い加工・
組み立て・実験で
生まれる製品

エンジンベンチ

生産までのプロセスは、設計、解析、試作、量産といった流れで行い、エンジンベンチを使用した実験も可能。単体試験やモータリングテストもでき、本社・東富士工場には800馬力計測可能なエンジンベンチ(3機)完備。

リールの写真

先端技術を活かし
次世代型のリール
を製造する

リール

モータースポーツの世界で数々の実績を誇るKMRSが、その最先端の技術を終結し完成させた次世代型のリール。スプール・ハンドルワンタッチ交換システムやローリングドラムシステムなどの先端技術が使われている。

企業情報

株式会社ケン・マツウラレーシングサービス


〒799-2425
愛媛県松山市中西外1035-10(地図
TEL 089-992-0706 FAX 089-992-3615

設 立
昭和39年1月(創業)
資本金
2,000万円
代表者
代表取締役社長 松浦 賢太
従業員数
34名
事業内容
金属製品製造業
事業所
御殿場工場
売上高
9億円
問い合わせ・見積もり
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