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創業58年の歴史の写真

創業58年の歴史

長年の研磨により、内航フェリーから外航大型タンカーまでさまざまな大きさの船の甲板機械、作業船用の特殊ウインチをのべ、41,000台以上を納入しています。毎年、国内で建造される一般商船の約20〜25%の船に弊社の製品が搭載されています。

若手中心、<br>自社内での<br>物づくりの写真

若手中心、
自社内での
物づくり

過去の技術を受け継ぎながら、若手が中心となって、開発、設計、販売、アフターサービスを行なっています。また弊社の製品は素材のみを購入し、自社内で製缶・加工・組み立て・検査を行う、内作率100%=Made in JAPANの製品です。

他社に先駆けて<br>製品開発の写真

他社に先駆けて
製品開発

平成13年に国内初のインバータ制御電動式甲板機械を開発、販売を開始しました。昨年、平成24年までに200隻以上の船に搭載しました。今後はこれら、甲板機械の実績を応用し、デッキクレーンの電動化を目指しています。

企業情報

眞鍋造機株式会社


〒799-2113
愛媛県今治市高部甲633-3(地図
TEL 0898-41-9217 FAX 0898-41-6568
http://www.manabezoki.co.jp

設 立
昭和35年3月
資本金
3,000万円
代表者
代表取締役社長 眞鍋三雄
従業員数
235名
事業内容
船舶用甲板機械製造、船舶用
荷役機械製造
事業所
東京営業所、愛媛(今治市・西条)に
工場3カ所、香川(観音寺市)に1カ所
売上高
50.5~77.5億円(平成23~平成26)
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