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容器成形と同時に<br>ラベルを装着して<br>製造工程を短縮の写真

容器成形と同時に
ラベルを装着して
製造工程を短縮

印刷されたラベルを容器の射出成形時に装着するインモールドラベリングシステム対応金型の製作が可能。製造工程の短縮によるコストダウンのみならず、容器へのダイレクト印刷では困難な多色表現を可能にし、遮光性、ガスバリア性にも優れた高付加価容器を生産できる。

容器成形に最適な<br>高精度バルブで<br>ロスをカットするの写真

容器成形に最適な
高精度バルブで
ロスをカットする

正確で素早いバルブ開閉制御、材質に合わせた温度コントロール、滞留のない樹脂流路設計、精度と耐久性に優れたSHIバルブゲートシステムを金型に採用、容器成形時の廃棄樹脂ゼロを実現。ノズルヒーター、センサー、バルブピンの交換が容易でメンテナンス性も優れている。

容器の金型離れを<br>大きく左右する<br>仕上げの技術の写真

容器の金型離れを
大きく左右する
仕上げの技術

表面の微妙なミガキ具合で製品の見た目や手触りが変わるため、金型ミガキは細心の気配りが必要。材質や容器の形状、製品の強度との組合せは多岐に渡り、20年以上蓄積したミガキのノウハウを駆使し、顧客の要望に合わせて職人が一つひとつ手作業で最適な状態に金型を研く。

企業情報

イズミ精機株式会社


〒792-0893
愛媛県新居浜市多喜浜6-6-46(地図
TEL 0897-32-6232 FAX 0897-32-6535

設 立
昭和63年7月
資本金
9,000万円
代表者
代表取締役社長 吉田 充
従業員数
40名
事業内容
精密プラスチック射出成形用
金型の設計・製造
事業所
5億8,252万円(平成29年3月期)
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