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井関農機株式会社のタイトル

植物生育診断装置<br>PD6-Cの写真

植物の生育状態を
見える化した業界
初の商品!

植物生育診断装置
PD6-C

植物の光合成機能を自動計測する装置を愛媛大学と共同開発。広大な植物工場内を自動計測でき、従来見えなかった植物の生育状態を数値評価、見える化を行い、最適な環境制御に寄与できる業界初の商品。
(4件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)
農業食料工学会
 平成28年度「開発特別賞」受賞
FOOD ACTION NIPPON AWARD
 平成26年度 優秀賞 受賞

可変施肥田植機の写真

先進技術で省力化
と低コスト農業経
営に貢献する田植機!

可変施肥田植機

田植機に搭載した土壌診断センサが、作土深(作土層の深さ)と土壌肥沃度を田植え時にリアルタイムで検知し、施肥量を自動制御。
適正施肥による費用削減と稲の倒伏防止による刈取り作業の効率化と品質安定化に貢献。
(6件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)
農業食料工学会
 平成28年度「森技術賞」受賞

さなえNP80 直進アシスト仕様 ('17年12月発売)の写真

みんなが簡単・
真っ直ぐ!
作業者の疲労軽減に寄与する田植機!

さなえNP80 直進アシスト仕様 ('17年12月発売)

熟練技術を要する真っ直ぐな植付をGPSとステアリングモータで構成される「直進アシスト機能」により実現。
直進操作に気を使う必要が無いため、人材不足やオペレータの疲労軽減の解決に寄与する田植機。
(3件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)

レスパRTSシリーズ<br>(18.5PS~25.0PS)の写真

安全・安心・快適で使いやすく、乗るたびに心が動くデザインを実現したトラクタ!

レスパRTSシリーズ
(18.5PS~25.0PS)

躍動感の凝縮されたフォルムにより、乗るたびに心が動くデザインを実現。また、小型クラス初の「2WDターンモード」や「アップストップPTO」により安全、安心、快適で”だれでも使いやすいトラクタ”を商品化。
(8件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)

フロンティア <br>HFCシリーズの写真

軽量・コンパクトながら1ランク上の作業を実現したコンバイン!

フロンティア
HFCシリーズ

3つの胴を持つ複胴脱穀部「ツインエイトスレッシャー」や「シーブスクレーパ」など高精度・高能率の井関独自技術を搭載し、作業性能を高めると同時に、日本各地の様々な圃場に適応するため、大幅なダウンサイジングを実現。
(8件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)

ミニ耕うん機<br>ちょこプチの写真

農業女子プロジェクトとコラボした”みんなに使いやすい”ミニ耕うん機!

ミニ耕うん機
ちょこプチ

性別、年齢を問わず親しみやすいデザインや、「燃料給油台、燃料キャップ置き場」、「エンジン始動要領ラベル」等、農業機械に不慣れな方でも、安心・簡単作業を実現。
(2件の特許技術(特許申請中を含む)を織込)

企業情報

井関農機株式会社


〒799-2692
愛媛県松山市馬木町700(地図
TEL 089-979-6111 FAX 089-978-6440
http://www.iseki.co.jp

設 立
大正15年8月(創業)
資本金
233億4,474万円
代表者
代表取締役社長 木下 榮一郎
従業員数
5,853名
事業内容
農業機械製造
事業所
国内8事業所(販売会社を除く)
売上高
1,530億9,700万円(平成28年12月期)
関連企業
国内連結対象22社(内、販売会社13社)、
海外3社

LOOK!

なるほど納得!

愛媛大学農学部 教授 農学博士
社会連携推進機構
 植物工場研究センター
 副センター長

有馬誠一さん

推薦人からのコメント

井関農機さんと愛媛大学は平成17年から研究連携協定を締結し、 平成22年からは農学部内に寄附講座「植物工場設計工学」を 設置いただいております。ICTやロボット技術を活用した最先端 農業生産システムの研究開発を行っており、これらの活動の成果 として「植物生育診断装置」が商品化されました。農産物の4定化 (定時、定量、定品質、定価格)にできる限り近付けるべく、今後も 様々な先端技術を共同開発して参ります。

有馬誠一さんの写真

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