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株式会社パルソフトウェアサービスのタイトル

BeagleOne-Dの写真

リアルタイムで
異常を知らせる
遠隔監視装置

BeagleOne-D

設備や機器などで発生した信号を検知し、携帯電話やパソコンへEメールを送信するモデルと、さらに情報収集も可能なモデルとの2タイプの遠隔監視装置を開発。これらによって、今まで保守にかかっていた負担を軽減できる。

BEAR-Dの写真

タッチパネルを
利用した問診票
アプリケーション

BEAR-D

患者が診療待ちの時間を有効活用して記入する“問診票アプリ”。
病院や診療科に合わせて、独自の問診票を作成できる。患者の性別や年齢、身長、体重などをもとに、最適な質問を提示する条件設定にも対応。
シンプル設計でパソコンなどになじみの薄い高齢の患者などにとっても直感的に操作できる。
2016年がん研有明病院導入、こちらでは問診ではなく患者が苦痛を表現できるよう、外来及び病棟での系統的な苦痛スクリーニングとして活用されている。

ハンティング<br>マスターの写真

害獣対策に、ICTを利用した遠隔監視害型捕獲システム「ハンティングマスター」

ハンティング
マスター

イノシシなどの害獣を、スマホやパソコンの映像を見ながら遠隔操作で捕獲できる仕組み。BeagleOneシリーズを害獣対策に利用した一例。
豊富なSI実績から、顧客の立場になってニーズを的確に把握し、課題解決のための情報システムの企画・立案からプログラムの開発を行う。LSIの設計からドライバ、アプリケーション開発まで、ハード・ソフトウェア両方の技術者がチームを組み、顧客に最適な高品質な開発サービスも提供している。
必要なハードウェア・ソフトウェアの選定・導入、完成後のシステムの保守管理など幅広く対応。

ソフト開発部門の写真

ハードとソフトを融合させた幅広いIT技術を提供

ソフト開発部門

業務用のアプリケーションの開発はもちろん、ハードとソフトを融合させた技術も提供。このほかにもネットワーク・サーバの設計から構築、運用まで、幅広いIT技術とサービスも提供している。

企業情報

株式会社パルソフトウェアサービス


〒790-0951
愛媛県松山市天山3-10-31
第二くつなビル(地図
TEL 089-932-7520 FAX 089-932-7516
http://www.palsoft.co.jp

設 立
平成2年4月
資本金
2,800万円
代表者
代表取締役 大西雅人
従業員数
74名
事業内容
ソフトウェア・ハードウェアの開発、
サーバー・インフラ構築、導入・運用サポート
事業所
東京支店
売上高
14億3,000万円(平成24年3月期)
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